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NO.183 SIDEBOARD
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Bernh.Pedersen & Son(バーンハートピダーセン&サン)は1902年に創業したデンマークのキャビネットメーカーで、ビンテージとしても人気が高い Johannes Andersen(ヨハネス・アナセン)のサイドボードのシリーズを復刻生産しています。
『NO.183』は 1969年にデザインされたもので、Bernh. Pedersen & Son が 2016年に3番目に復刻したサイドボードです。
このサイドボードには4枚の扉がついていて、キャビネット内は収納部分を増やせるようになっています。調節可能な棚板と細部まで美しい蟻継(ありつぎ)で仕上げられたトレーをオプションがございます。
扉と一体化した取手はベースや脚と同じように無垢材で作られています。また脚部分は本体より少し内側になるので、壁にぴったりつけていただけますし、背面は突板なので、室内の仕切りとして配置することもできます。
『NO.183 サイドボード』は3枚の棚板が標準装備されています。(左右いずれかのサイドに1枚と中央に1枚)
残りの箇所には、はオプションで蟻継(ありつぎ)のトレーや棚板を選択可能です。左のモノクロの写真の中からご希望の仕様をお選びいただきお問い合わせください。
サイズは 210cm のみとなります。
追加料金:128,700円(税込)でオーク材ブラックラッカー仕上に変更することも可能です。
パーツは全てデンマーク製で、商品には完成時に個別番号がつけられます。
また、ご注文時に配線用穴の指定も可能です。
配線用穴+カバーの追加費用:定価14,300円/1ヶ(税込)
Bernh. Pedersen & Son は、1902年にデンマークの小さな町に建てた家族経営の工房があるメーカーです。
工房そして熟練の家具職人は、創業以来、確かな伝統に基づき高い品質のキャビネットを作り続けています。
1950〜70年の期間は特に素晴らしい家具が作られた時期で、歴史ある工房が作ってきた数ある製品の中でも、JohannesAndersen のデザインによるクラシカルなサイドボードは、今でも世界中で高く評価されています。
ミッドセンチュリーの時代に使われていた機械や道具、そしてテクニックが、そのまま今日も現役で使われ、オリジナルデザインの細部にいたるまで、復刻された家具に忠実に反映されています。
2015年、4代目となる Thomas Bernhard Pedersen は、その3つのコレクション『NO.142』『NO.156』『NO.183』に特化して復刻生産することにしました。
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| NAME |
NO.183 SIDEBOARD. NO.183 サイドボード |

| RABEL |
Bernh. Pedersen & Son(Denmark) |

| DESIGNER |
JohannesAndersen |


| MAIN MATERIAL |
オーク / ウォルナット / チーク / ローズウッド
標準仕様:棚板2枚付属
(左右いずれかのサイドに1枚と中央に1枚) 残りの箇所
はオプションで棚板かトレイを選択可能 |

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